幸せを引き寄せるマヤ暦。自分が本当に求めているものを知ろう
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マヤ暦の話 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

マヤ文明では、用途によっていくつかの暦が

使い分けられていました。

その中の260日周期の暦がツォルキン暦で、

時間のエネルギーを知るために使われていました。

ツォルキン暦の260日は、13×4の52日ずつ

5つに分けられていて、

それぞれが第1の城~第5の城と呼ばれています。

最初の4つの城は、起承転結にあたる旅です。

学びとチャンレジの時でした。

最後の第5の城は、その4つの旅の疲れを癒すため、

自分へ戻る期間です。

今までの総まとめの時期です。

刈り入れたものを整理し、再スタートに備える時です。

明日から、その第5の城の中の3番目の13日間が

始まります。

流れるエネルギー「青い鷲」

キーワードは「見通す力」「ヴィジョン」「心」

高く空を舞う鷲のごとく、大局的な見地から物事を見据え、

先を見通して、戦略を立ててみましょう。

そして大切なのは、人に対する心配りです。

日々流れているエネルギーを意識して過ごすことで

宇宙のサポートをたくさん受けましょう。

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