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感謝と感動 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

森美術館の『宇宙と芸術展』

 

 

大昔から宇宙は、人は星空を眺め、宇宙天の川に関心を持ってきた。

 

神秘とロマンスと畏怖ジャケット

 

どの時代のどの文明でも

信仰と研究の対象であり、

世界各地の芸術の中で表現され、

多くの物語を生み出している。

 

 

この展覧会では

「人は宇宙をどう見てきたか?」

「宇宙という時空間」

「新しい生命観―宇宙人はいるのか?」

「宇宙旅行と人間の未来」

という4つのセクションで

隕石や化石、敵視的な天文学資料、

曼荼羅や物語、アート、

体験型ブースで

宇宙に思いを馳せることができる。

 

なかなか面白かった。

 

ところどころ、

写真を撮って良いコーナーが

あるのが珍しい。

 

 

「天地明察」を思い出す。

 

 

 

「流星刀」

 

隕石から作られた刀のことなんだってsei

時間も空間も斬れそうだよね。

 

 

 

 

これは宇宙のいろいろな時間を表す動くオブジェ。

 

おぉ、時間か~kirakria*

 

ベンチがあるので、

座って長いこと眺めている人もいる。

 

 

ガリレオの初版本とか

ダヴィンチの手帳の展示もあり。

 

 

このジア・アイリという人の絵は不思議な感覚。

解説も推測的なのが面白いウシシ

 

 

隕石!!

ぼくらは星のかけら音符

「君の名は」にも出てくるね。

 

 

 

江戸時代のUFOの絵ポーン

後ろの空がすごいね。オーロラっぽくも見えるし、

私の名kで、イエス様が十字架上でなくなったときの

空のイメージがこんな感じなんだけど。

 

 

話題のセクシーロボット。

ターンテーブルの上でぐるぐる回っている。

大勢の人が取り囲んで写真を撮ってた。

 

隣に立ってた男性二人がひそひそと

「洋服みたいなしわとかパンティラインとか

ロボットに必要なわけ?」

 

うーん、芸術だからね汗かお

 

このロボットは

現代の日本男性の憧れのカタチなのかな。

 

「宇宙旅行と人間の未来」のセクションでは

誰でも行ける気軽な宇宙旅行や

宇宙服も必要ない

宇宙エレベーター、

火星の地球化計画

等々未来の姿を見られる。

 

火星の地球化計画きらきらきらきら

 

ドリームスペルでは

火星は12:60のビームで滅びた星

という設定なのだけれど、

それをバビロン惑星(地球)が

再び生命の溢れる星にしていくって

銀河系のハーモニーなのかもしれない標準のヵォ(?

 

バックミンスター・フラーの宇宙船地球号

それを継承したホゼさんの時間船地球2013

どちらにせよ、私たちは乗組員。

太陽系の一員として

銀河のかなたへ共に旅していく。

 

ハーモニーを奏でられる方向へ

舵を取って行きたいよねハート&オンプ

 

 

さーて、

森美術館の『宇宙と芸術展』へ行ったら

こちらも欠かせません。

 

 

52Fのカフェで食べられる「宇宙パフェ」

見た目だけで味には期待していなかったけど、

上に乗ってるティラミスアイスとゆずアイス

なかなかイケますakn

ソーダゼリーやブルーベリーソースもまずまずキラーン

でもスプーンが使い捨てプラスチックなんだよー苦笑ことば:ぶー

ちょっと残念チーン

 

 

宇宙に思いを馳せ、そこにそっと触れたら

胃袋がだいぶ大きくなりそうだけど、

私にはまだまだ大き過ぎて消化不良かなてへ

 

 

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