幸せを引き寄せるマヤ暦。自分が本当に求めているものを知ろう
お問い合わせは:info@inlakech.jp

セミナーレポート | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

毎週ダリの日に引用している謎のアファメーション。

例えば

今週Week13は「スピリットが預言を発展させる」

そして

13の月の暦手帳に出現した謎のフナブ・ク21。

 

どうやらホゼさんが最後に世に送り出した

シンクロノトロンという銀河ツールに関係するらしい。

 

でもいっぱい計算をしないと導き出せないような

難しいツールらしい・・・ブタ

 

 

 

ずっと敬遠しておりましたが、

今回こよみ屋の孝三さん

「銀河ツールワークショップ《最新版》」

と銘打って

シンクロノトロンの重要な部分である

フナブ・ク21についてのワークショップを開催すると知り

ちょっと腰が引けつつ参加を決意手

 

腰が引けていたせいか、

電車に乗り遅れた上に道に迷って

10分近く遅刻してしまったネコあせ

 

 

 

最初に皆で「銀河の七方向の祈り」を。

わたしも、銀河のマヤ暦関連のワークショップや講座は

いつもこのお祈りを捧げてから始めますお・ね・が・い

 

全員で唱和するのもいいね。

今日は方角が分かっていたので、

ちゃんとその方角に向かって祈りを捧げる。

うん、ますます繋がる感じがする音符

 

 

「銀河の七方向の祈り」誕生秘話も聞けたので、

次回講座でシェアしますねーキラーン

 

 

 

最初は肩慣らし?にテレクトノンを遊びました。

実際のゲームボードを拡げてカメかめを動かしたけど、

このボードを持っていなくても

13の月の暦手帳p.200~201で遊べます。

 

 

今回の参加者の中には

私が習ったみたいに付箋で動かしている人がいなくて、

孝三さんにも「いいアイディアですね」って褒められたてへy’s

皆さんが参考のために写真撮ってましたよ。

私が考案したわけではないけど、

ホント、これ、いいアイディアぴかっ!です。

 

 

因みに、テレクトノンのワークショップを

10月29日14時から横浜で開催します。

カメやピラミッドを付箋で作るので、

参加したその日から動かせるようになりますakn

残席3名さま

詳細はコチラをご覧ください。矢印 銀河のカメの会(テレクトノン)

 

 

 

そして休憩後はいよいよフナブ・ク21

 

このパートは最近イギリスでこれを学んできたという

渡辺 妃出子さんがファシリテートしてくださった。

 

 

シンクロノトロンは21²の441と

テレクトノンが世に出たKIN144の日が12²。

というホゼさんが大好きな数字遊びの話から始まる。

 

このシンクロノトロンの中核をなすフナブ・ク21は

副題が

Galactic Tree of Life & Knowledge

 

宇宙の中心であるフナブ・クに繋がるための

マザーシップであり、

ドリームスペルやテレクトノンで

3次元を抜けて4次元へ繋がった人たちが

5次元へ行くパスポートなんだって驚く汗

 

そして

「私は愛としての光輝くボディである」

ということを体験するための地図。

3・4・5次元のボディを統合して

ライトボディを発展させるツール。

 

ドリームスペル、テレクトノンも

壮大な宇宙のお話だけれど、

それを集大成するものらしい。

 

オラクルや調波とはまた違う

紋章5つずつの仲間が

光を繋いでいく…

 

参加者がこの仲間に分かれて

それぞれのグループで

思い思いのワークをした。

 

私『白い鏡』はフナブ・ク21では

ヨギ/ヨギーニというのがアーキタイプ。

 

与えられるコード№は402

赤い龍が受け取り流してくれる光を

青い手を中心に受け取り、

白い鏡は中心のフナブ・クへ繋ぐ役割もする。

 

白い鏡を擬人化したイメージ画を頂いた。

裏にはアーキタイプを研究するための

ヒントとなる詩のような文章が書かれている。

 

 

なんか深い…

 

 

冒頭の週に割り当てられているのは

ヘプタッド・パスだということもわかったハート&オンプ

 

 

やっぱり大切なのは流れを意識すること。

 

自分の紋章を研究したら、

そこに留まらず、周りを研究し、

そのまた周りを研究し、

つまりは

20の太陽の紋章全てを研究し、

取り入れていくことが

ツォルキン暦を活用するということ指

 

 

ちょっとずつ取り入れていこうかな標準のヵォ(?

 

 

 

 

 

5 / 36« TOP...34567...102030...LAST »