幸せを引き寄せるマヤ暦。自分が本当に求めているものを知ろう
お問い合わせは:info@inlakech.jp

セミナーレポート | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

銀河のマヤ暦セミナー5回シリーズの最終回

【応用2】は
運命の城とホロンについて
そして最後に自分のキンの書を書きます。
今回参加してくださったのは
参加してくださっているお二人。
この部分
割愛している部分嬉しい
お二人ともかなりのマヤ暦好きですなsei
運命の城
ツォルキン表(マヤ暦)260日を
魂の旅程盤(Journey Board)として
260日を13日×4×5の流れで見ていく。
銀河のマヤ暦をカレンダーとして
時の流れを意識するときに
役立つ情報ハート*
ホロンは、20の太陽の紋章を
人体と地球にあてはめることで
紙の上の話を立体的に
自分事として意識するのに役立つ。
例えば
昨日の赤い蛇
右足の親指担当であり、
頭頂部であり
チャクラでいえば第6・7チャクラ
地球では韓国とかロシアの辺り。
今日の白い世界の橋渡し
右足の人差し指
チャクラは第5チャクラ
地球では日本の辺りキラーン
抽象的な時のエネルギーと
身体とか地球という見えるものと繋ぐ。
宇宙を構成する要素自体が
宇宙としての構造を持つ指
そしてこうして見ていくと
13の月の暦手帳の図版の
各ページの関連性に
さらに氣づくようになるうふ♪
最後に『キンの書』を書く。
キンの書は
ドリームスペルの解説書に載っている
1つ1つのキンのお告げというか
アファメーション。
これは紋章や銀河の音の
キーワードの組み合わせで創られているので、
法則がわかっていれば、
キンの書を持っていなくても
自分で書けるえへへ…
なにごともさ、
自分でやってみるって大事なの。
「これがあなたのキンの書」と
渡されてふーんと思うより、
自分で1つ1つキーワードを集め、
法則にのっとってあてはめて仕上げると
より一層の愛着が湧くと思うのsecret
面白くてワクワクするハート
もうここまでくれば
銀河のマヤ暦の基礎はばっちりakn
あとは体験を積み重ね、
自分事として
楽しんでいけばよしハート
1 / 3612345...102030...LAST »