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共振の音(音7)は最高潮 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

共振の音(音7)は最高潮


マヤ人や日本人は円環族なので

諸行無常で盛者必衰なわけです。

 

 

銀河の音の流れもそうなる。

 

磁気の音(音1)で始まった

時のエネルギーの流れは

真ん中の共振の音で最高潮に達し、

そこから熟れて実を結び大団円へと向かう。

 

全ての音がチューニングされて

共振しあい、

新しい扉を開いていく。

 

やじろべえの真ん中を思って

両側のバランスを取る役割と思っていたけど、

もっと広がりがある感じかな。

あっちとこっちではなく、全部。

 

バランスは1つ手前の律動の音(音6)で

組織するときに既に取っておく。

 

共振の音では、

オーケストラのすべての楽器が

同じ曲を演奏する為に

チューニングをするような感じで

まさに共振する。

 

 

波動がマックスになった高みで

初めて届くような新たな領域とか宇宙とか

そういうところにチャネルを合わせ、

インスピレーションを受け取れるようになる。

 

 

 

共振の音が巡ってくるたびに

新たな高みにチャネルを合わせよう。

 

 

 

特に今日は青い猿との組み合わせ。

魔術やイリュージョンの日だから

思いがけない領域にチャネルを合わせられそうだ。

 

大切なのは「遊び」

夢中で遊んでいるときって

リラックスしてるけど集中してる。

あの感じが一番なんだよね。

 

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