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「正しい」がいいとは限らない | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

「正しい」がいいとは限らない


1か月ほど前にJINSでPC用のメガネを作った。
ついでに老眼の度を入れてもらった。

画期的によく見えるakn
PC画面の字って、こんなにくっきりしてるんだったんだね、
と喜んだのは1分ぐらい。

掛けているとだんだん気分が悪くなってくる…あせっ

こういうのって我慢するもんでもないよね~

メガネ作成後6か月以内はレンズ交換ができるので、
今日調整に行ってきた。

すると、担当者いわく、
「宮下さんは裸眼で見る時、右目の方が
 よく見えます。
 で、前回お作りしたメガネは
 両眼が同じように 見えるよう、調整したレンズでした。」

「ずっと裸眼で慣れていらっしゃる方は
 その状態が普通になっているので、
 強制的に同じに見えるようにする方が
 違和感があるんだと思われます。」

なるほど~!びっくり

なんか、納得じゃないですか?

右目と左目、おんなじに見える方が
正しい状態
ですよね。

なんだけど、極端に違っていないのであれば、
その状態が本人にとっては慣れ親しんだ
心地のいい状態だったりするわけです。

正しい状態にしようとすることで
不都合が出る場合もあるんです。

正しいだけが答えじゃない目きらり

うーーん、さすが黄色い種のウェイブ・スペル希望の芽

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