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『子宮浄化と若返り』の舐め剤 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

『子宮浄化と若返り』の舐め剤


やっぱり女性はアワ力アップのために
子宮のケアが大切よね、と子宮がマイブームのわたしに

『子宮浄化と若返りの舐め剤』を作りませんか?

とお誘いが ビックリ

そりゃ、やるでしょ、作りま~すはーい

声を掛けてくれたのは、2年前にマヤ暦を学びに来てくれた
たまえちゃん。
彼女はアーユルヴェーダの学校に通い、
インドにも行っていて、
普段の生活にアーユルヴェーダを結構取り入れてます。

舐め剤とは別名「薬用ジャム」で
アーユルヴェーダではよくあるものらしい。
私は初めて聞いて、初めて舐めたわはは

効能別にいろいろあるんだそうで、
作成の前に、インドで市販されている舐め剤を
舐めさせてもらった。
いろんなスパイスが入っているだけあって、複雑なお味。
フルーティで酸っぱくて甘くて苦さもある…みたいな…

今回作る『子宮浄化と若返り』用、
クミンとアーマラキーが子宮や若返りにいいんですって。
材料の数を数えたら13種類。マヤ的~きらり と嬉しくなる お・ね・が・い

まずは香辛料たちを切ったり絞ったり、
ミルにかけて粉末にしたり、と材料を揃える。

しょうが700g !!7
これをミキサーで液状にして、晒で濾し、
500mlの絞り汁を作る。

これは無塩バターから「ギー」なるものを作っているところ。
出来上がりの頃合いを見計らうのが難しい汗

全部の材料が揃ったところ。

まな板の上の黒いもの、なんだと思います?
レーズンのみじん切り。
みじん切りの域を超えて、すでにペースト状。
みつさんが頑張ってくれました~土下座

しょうが汁の鍋を火にかけ、黒砂糖を溶かし、
レーズンを加え、あれやこれやを入れて
煮詰めていく。
弱火で焦げないように、絶えずかき回します。

この間、他の人はやることがないので、
チャイをいただきながら、お喋り。
交代で鍋番です。
魔女 帽子ネコ の集会っぽい 顔

できあがったら、冷やします。
これもできるだけ自然に冷やす。

アーユルヴェーダでは
はちみつに熱を加えると「毒」になるそうです 汗
なので、非加熱のはちみつを
鍋が冷めてから加える。

最後にカルダモンとシナモンの粉を加えて練る。

これがかーなーりー力仕事。
魔女には腕力も必要なのだSweat+゜

寄ってたかって練ってるところ。
滑らかになるまで、練って練って、練る。
途中交代しながらだからできたけど、
一人でこれをやるとなったら、筋肉痛は必至だなあせ

出来上がり間近。

やっとたまえちゃんから「OKakn 」が出て終了~

秤で5人分に分ける。
頑張った甲斐あって、一人330gずついただけました。

これを毎朝、起きたら空腹時に大匙1杯舐める。
時間をおいて牛乳を飲むとなお効果的とのこと。

あれだけ大量のスパイスが入ってるから、効きそうだな~

子宮ちゃん、楽しみに待っててねはーと

もしご希望なら、10日ぐらいまでに
インラケッチオフィスで行うセミナーご参加の方には、
ちょびっとずつお味見していただけると思います。

1回舐めただけじゃ、変化は期待できませんけどね顔

ペタしてね

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