幸せを引き寄せるマヤ暦。自分が本当に求めているものを知ろう
お問い合わせは:info@inlakech.jp

何を玉と見るか | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

何を玉と見るか



「何をもって玉と見るかは人の心の見方次第による
 これを美しき事、大切にしたい玉のような出来事として
 心のなかにしまうも、ただの石ころとして忘れ去るも
 決めるのは人の心次第ぞ」

赤いスペクトルの月のエネルギーの助けを借りたら
ちっとも進まない断捨離ができるかな、と
取り掛かってみた。

本棚を整理していて、『神代の言の葉カード』を
手に取る。

ずいぶん久しぶりに引いてみたら、

出たのは『たまのおやのみこと』

心に光る玉を抱く、魂を輝かせる。

メッセージが冒頭の言葉。

そうだね、
どんな小さなことでも
どんなに嫌なことでも、
それを玉と見るのか、
石ころと見るのかは
自分次第。

そして、玉と思ったことを
大切に扱うか、
忘れ去ってしまうかも
自分次第。

日々を丁寧に生きて、
たくさん美しい玉を見つけて、
大切に扱おうと思った。

コメントを残す