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「ザ・スーツ」 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

「ザ・スーツ」


「13の月の暦手帳活用セミナー」のあと、
セミナーにも参加してくれた美優羽りゅうさんを誘って
PARCO劇場で上演中の
ピーター・ブルック演出の「ザ・スーツ」を観に行った。

たった75分の上演時間。
そして椅子、机、ハンガーラックだけの
舞台装置ですべてを表す。

浮気された夫と、その妻の物語なんだけど、
なんだかとても不思議な感覚で。

途中のパーティシーンに
観客が3人舞台に招かれる。

一人目が舞台に上がり、
俳優さんが二人目を探しに
私たち側の通路におりてきたときに、
りゅうさんが選ばれるよな~
と思ったら、やっぱりそうだった。

きっと、あの彼、スターシード持ってるんだねえへへ…

主役の女性が歌を歌う間、
りゅうさんは舞台の上でそれを聴いてた。
舞台の上で聴くってどんな感じなのか、
聞くの忘れちゃったな。

そんなハプニングもあっての芝居の結末は
衝撃で、涙が出た。

愛って。。。。。。

この記事を書くためにググってたら、
ピーター・ブルック監督が「ザ・スーツ」について語ってた。

彼はこの芝居を通して伝えたかったことが、
たくさんの人に伝わるといいな。

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