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マヤ暦の手帳について | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

マヤ暦の手帳について


現在巡っている260日周期の銀河のマヤ暦は
10月30日でKIN260を迎え、
31日からは新たな260日の巡りがスタートします。

さて、今の260日が回り始めた時、
わたしが使っていたのは、

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こちらのマヤミラクルダイアリー。
260日の銀河のマヤ暦だけを回すダイアリーでした。

が、わたしは今年3月くらいから
13の月の暦の手帳を使うようになりました。

きっかけは、小原大典さんのドリームスペル乗船会
出たこと。

そこで、そもそも今、巷でマヤ暦と呼んでいるものは
マヤ文明で使われていた4000年の歴史のあるマヤ暦なのか、
ということの解説をしていただき、
ずっと疑問に思っていたことが腑に落ちました。

そして、
マヤの叡智を現代に復活させたホゼ・アグエイアス氏の思いを聞いて、
あぁ、なるほど、じゃ、260日周期の銀河のマヤ暦だけじゃなく、
13の月の暦も必要ね、と納得したからなのです。

なので、マヤ暦好きの方に、
もしどんなマヤ暦手帳がお勧めですかと聞かれたら、
わたしは迷わず、
こよみ屋さんの13の月の暦手帳をお勧めします。


この手帳はこよみ屋さんで手に入ります。
大きな書店やamzonでも入手可能。

がしかし、せっかく手に入れても
いろいろワケのわからないページがあるし、

どう使っていいのか、ちょっと見、難しそうに見える。

で、買ったけど、使い勝手が悪いと勘違いして
使わなくなっちゃう人もいるんですよね…

それはあまりにももったいないので、
13の月の暦手帳活用セミナー
を開催しようと思います。


日 時 : 10月28日(月)10:00~12:00
内 容  :  ・13の月の暦はなんのためにあるのか。
      ・ウェイブ・スペルの解説
        ・惑星のホロン・人のホロンの解説
        ・手帳に何を書けばいいのか。
参加費 : ¥2,800
定  員 :  5名

  ※13の月の暦の手帳をお持ちください。
  ※まだお持ちでない方で、
    セミナーの時に併せて買いたいという方は
    申し込みの際、お知らせください。
    13の月の暦手帳の代金は¥2,300です。

13の月の暦手帳活用セミナーのお申し込みは 
 

やっぱり以前の手帳がよいというかたは、
マヤ暦カウンセラー★Syuhariさんのところで手に入ります

彼のところにも、
【ミラクルダイアリー虎の巻】をつけたコースもありますよakn

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