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『ぼくを探して』と『鏡の法則』と『主の祈り』 | 本来の自分で幸せな人生を生きよう

『ぼくを探して』と『鏡の法則』と『主の祈り』


;お隣の駅にあるヒーリングハウスハプナさんで、
きつねさんのフォローアップ講座に出てきました。

今日のような暑さの日、ハプナさんへ向かう階段は
地獄の特訓のようでしたが、
きつねさんに会うためなら、途中休むことなく一気に上がれる…かお

最近遭遇率が高いアロマでツナガル潜在意識*みどり虫* さんも一緒。
今日の話、
すでに彼女はブログ(【好き】は重なるという事実)にアップしていますが。
わたしがきつねさんを知ったのは、みどりさんのおススメでした。

すっかりハマった感じ。
今や立派な隠れファンだわお・ね・が・い

今日なんて、みどりさん曰く、
「わたしがきつねさんの講座に出たのは、
 くみさんに紹介するためだった気がする」good

ホントにそうかどうかはさておき、
そんな風に感じるときってありますよね。
みどりさん、ありがとう~ハート

きつねさんの「古くやさしい魔法の生き方」には
2つのフォローアップ講座があります。

先月出たのはお絵描き編

で、今日はタロット編。

「では」と講座が始まると、タロットが配られます。
わたしの所に来たのはこれ。

 

けど、話の流れで、個々人に配られたタロットは
そのまま使われず、
きつねさんが熱くないんだけど、熱く語る。

今日の話も見事に、全部が繋がって、
もう、おぉ~ええ!!  というしかない。

8~10年ぐらいに読んだ
野口 嘉則著『鏡の法則』

  

と、さらにもっと以前に読んで大好きだった
シルヴァスタイン著『ぼくを探しに』

  

が、出てきて、それが見事に繋がった。

そうかぴかっ!そういうことだったのかなるほど 
 
どういうことだったか、説明したいのはやまやまですが、
このすとんと腑に落ちる感覚は、
言葉にしちゃうと違ってしまう氣がして、
それが惜しくて説明できない。

知りたい方は、
きつねさんの『古くやさしい魔法の生き方』
に出ることをおススメします。

しかも、さらにきつねさんがつぶやく。
「キリスト教の『主の祈り』という有名なお祈りがあるんですけど、
 あれも古くやさしい魔法が強力に発動するよう、
 仕組まれてるんです。」

それは、わたしが引っ掛かっていた箇所だった!!

『天におられるわたしたちの父よ、
み名が聖とされますように。
み国が来ますように。
みこころが天に行われるとおり地にも行われますように。
わたしたちの日ごとの糧を今日も お与えください。
わたしたちの罪をおゆるしください。
わたしたちも人をゆるします。
わたしたちを誘惑におちいらせず、
悪からお救いください。』

なんとなく、古くてやさしい魔法の生き方のエッセンスのようなものを
掴めた気がした。
これを日常に活かして行けばいいんだね。

今まで自分が興味を持ったこと、好きだったこと、
そういう点として存在していることどもが、
線で繋がって、
自分が本当に行きたい道を指し示しているみたいだきら

こういう日によくあるパターンなんだけど、
家に帰ったら、眠くて眠くて
2時間も昼寝をしてしまった汗

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