幸せを引き寄せるマヤ暦。自分が本当に求めているものを知ろう
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本来の自分で幸せな人生を生きよう

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インラケッチとは

インラケッチ(In Lak’ech)は、マヤの言葉で
「わたしはあなた、あなたはわたし」を意味しています。

マヤの人たちは、動物や植物だけでなく石や太陽、星、火、風などすべてのものにはスピリットがあると考えています。
そして、スピリットがあるものと魂のレベルで繋がるときに「インラケッチ」と言うのだそうです。

「インラケッチ」は、銀河のマヤ暦によって、全ての人が魂レベルで繋がり合い、「インラケッチ」と言える世界を
創っていきたいと思っています。

マヤ暦とは

マヤ遺跡

マヤ暦とは、マヤ民族が使っていた暦です。

マヤ文明は今から約4000年前、現在の中央アメリカで数千年にわたり栄えました。
マヤ人は高度な天体観測技術を持っており、それを基に17種類もの暦を作って、
使い分けていました。
彼らは時間を、過去から未来に刻んでいくものではなく、「意識」「エネルギー」であると
考えていました。
彼らは時間の神秘の謎を解き、その本質を知ることで、宇宙の叡智を取り入れようと
していたようです。
そのために時のエネルギーを読み解く暦として創られたのが、神聖暦或いはツォルキン暦と
呼ばれる暦です。

「インラケッチ」では、この暦を基にホゼ・アグエイアス氏が世に出した銀河のマヤ暦
についてお伝えしています。

銀河のマヤ暦は、人生をよりよく生きるためのツールです。

魂の刻印を紐解く数字の意味

マヤ遺跡

ツォルキン暦は13と20を基数としています。
1日1日は「20」の神の叡智が交代で司っていると考えられていました。
もう1つの基数が「13」です。
マヤ人は13を宇宙の定数と捉えており、宇宙の中心から、13種類のパルス(波動)が
毎日順番に送られていると考えていました。

マヤ暦は、この13と20を組み合わせた260日の周期の暦です。
宇宙の叡智のエネルギーの流れを知り、自然や宇宙の調和や秩序を守るための
メッセージを読むものです。

マヤ暦を学ぶメリット

太陽の紋章

①自分の「封印」を解く

人は生まれてくる時に、自分の望む人生を生きるために一番適しているエネルギーが
流れている日を、選んで生まれてくると考えられています。
つまり、生まれた日のエネルギーが分かれば、自分がどのような人生を望んで
生まれてきたのかが分かるのです。

自分の魂の刻印記憶(言動や衝動のもと)が分かると、自分が分かります。

本当の自分を思い出すことで、自分を受け入れ、愛することができるようになります。

②人間関係が円滑になる

回りにいる人の魂の刻印記憶を解き明かすことで、相手のことも受け入れやすくなります。
それに基づいた対応方法が分かるので、人間関係が円滑になります。
自分との関係性も知ることができるので、なぜあの人に惹かれるのか、なぜこの人が言うことに腹が立つのか、
なども分かり、人に対して寛容に接することができるようになります。

③人生のサイクルを知る

人は人生のサイクルを選んできています。
それを読み解くことで、今年のテーマや、5年後10年後にどのようなエネルギーが流れるのかを
知ることができます。
時のエネルギーを有効に活用することで、人生をよりよい方向に向けられるようにます。

④シンクロが起きる

銀河のマヤ暦を知り、活用することで、シンクロニシティが起きやすくなります。
シンクロニシティとは共時性です。ふと思ったことが現実になる。
それがシンクロニシティです。

インラケッチ代表 インディ

よい人生を送るために大切なのは、タイミングです。
成功している人たちには、例外なくシンクロニシティがたくさん起こっています。
自分の選んだ日のエネルギーや、日々のエネルギーを意識することで、
時間に対する考え方が変わります。
その結果、宇宙のリズムに合わせた生活ができるようになり、宇宙のサポートを
たくさん受けられるようになります。
宇宙の流れに沿って生きることで、たくさんのシンクロニシティを起こしましょう。

こうして意識が変わることによって言動が変わり、行動が変わり、出会う人が変わり、
引き寄せる結果が変わっていきます。

あなたも銀河のマヤ暦を活用して、時のエネルギーを味方にしませんか?